CONTENTS
出展者情報
循環マーケット
「循環マーケット」では、リユース品、リメイク品、デッドストック品など、ある人にとっては必要のなくなったモノが、必要とされる人の手に渡り、地域内で再活用されるフリーマーケットです!
古着ショップやリサイクルショップ、アップサイクルブランドなどが出店致します!
TAKAMI BRIDAL(TAKAMI HOLDINGS株式会社)
アクセサリー、衣類、和装小物
TAKAMI BRIDAL(TAKAMI HOLDINGS株式会社)
[出店内容]
アクセサリー、衣類、和装小物
良質なブライダルアクセサリーや和装小物など、ブライダルの世界では役目を終えた様々な物を、驚きの価格で販売します。
循環マルシェ
添加物やケミカルなものをなるべく使わずに、誰もが安心して食べたり使ったりできるものを扱うマルシェです!
一度きりの使用のプラスチックは使わないことも意識しています。
参加される方のマイカップ、マイ箸、マイ皿などのご持参を推奨しております。
可能な範囲でご協力お願い致します。
サラサ
マフィン、スコーンなど
サラサ
[出店内容]
マフィン、スコーン、焼き菓子、コーヒー、サンドイッチ、カレーライス
サラサ(私達)は地元にお住まいの方や学生さん、毎日顔を合わすスタッフに支えられ今年で41年目を迎えます。そんな日々の中で改良を重ねておススメできるサラサの40年の歴史が詰まった『さらさのチキンカレーライス』、clamp coffee sarasaの『自家焙煎コーヒー』や自家製造の焼菓子をぜひご賞味ください!!
龍馬の唐揚げ
唐揚げ
龍馬の唐揚げ
[出店内容]
龍馬の唐揚げ
龍馬の唐揚げは8種のスパイスを独自にブレンドした醤油ベースの唐揚げです。
アレルギー7大品目に配慮しグルテンフリー醤油を使用、またつなぎの玉子は使用していませんので安心して召し上がっていただけます。
ポテトは遺伝子組み換えしていない純自然なポテトを使用しています。
chefskitchen canard
鹿肉の赤ワイン煮込みなど
chefskitchen canard
[出店内容]
鹿肉の赤ワイン煮込み、鹿肉のロースト、猪汁、
野性の旨味、ここに極まる!
狩猟された鹿、イノシシ等を丁寧に処理し調理しております。
食材の良さをお楽しみください。
循環ワークショップ
大人から子供まで楽しめる「循環」を意識した内容のワークショップを開催します!無料もあり!
アースデイ in 京都
キーホルダー作り
アースデイ in 京都
[出店内容]
京都の北部に位置する京丹後で活動を行う「ASHIATO」のビーチクリーンで集められた海ゴミプラスチックを使い、アップサイクルマシン『Precious Plastic』を使って、アップサイクル海洋プラキーホルダーを作るワークショップ『ASHIATO PLASTIC』を行います。
◉ ワークショップ参加費:500円/回
毎年4月22日の世界的な環境活動日「アースデイ=地球の日」に合わせて、環境都市・京都で環境フェス「アースデイ in 京都」を実施しています。2026年は5月16日(土)・17日(日)の2日間に「岡崎公園」で、自然派のマルシェやステージトーク、体験ワークショップのほか、青空ヨガ「YOGA NATURE KYOTO」や京都のクラフトビールが集結する「キョート・クラフト・ビア・エキスポ」も同時開催。さらに今年は、楽しく脱炭素ライフを体験する「DO YOU KYOTO?エリア」や「ソーシャルグッドエリア」も登場します。
LACORME by Little Piece
シルクスクリーン体験等
LACORME by Little Piece
[出店内容]
残反を使ったオリジナルトートバッグ作り ¥2,000
トートバックを選び、好きなデザインをシルクスクリーンプリント。
ポケットカスタム +¥500/個
好きな形のポケットを選び、好きな位置に取り付け可能。縫製のプロがその場で仕上げます。
刺繍カスタム +500/個
服づくりの現場で生まれる残り生地を、新しい価値へとつなぐアップサイクル体験です。好きな生地のトートバッグを選び、シルクスクリーンやワンポイント刺繍でカスタム。さらに縫製のプロがポケットを取り付け、本物の技術を体感できます。世界にひとつだけのバッグを作りながら、ものづくりの循環を楽しく学べるブースです。
株式会社きんそく
巾着作り
株式会社きんそく
[出店内容]
リサイクルコットンを使用した巾着に、自由に絵やメッセージを描くワークショップを行います。
回収された衣類から生まれ変わった巾着を使用します。
自由にイラストやメッセージを描き、その場でお持ち帰りください♪
大切な人への贈り物としても○
自分へのプレゼントとしても○
「捨てられるはずだったもの」が、「誰かの大切なもの」に生まれ変わる体験をぜひ。
参加費:¥200
株式会社きんそくは、「日本でいちばん大切にしたい会社大賞」受賞企業として、
社会インフラを支えながら持続可能な街づくりに取り組むSDGs登録企業です。
このワークショップでは、
リサイクルコットン巾着に自由に描く体験ができます★
世界にひとつの循環アイテムを作りましょう♪
お気軽に遊びに来てください!
株式会社コムラ製作所
チャーム作り
株式会社コムラ製作所
[出店内容]
オリジナルドリームキャッチャーづくり 1つ 1000円
大阪関西万博~クラゲ館~でも盛況いただいたワークショップをパワーアップしご体験いただきます。
工場でつくった 板金パーツを使って、自分だけのカラフルなドリームキャッチャーを作ってみよう!
レーザーでカットされた「模様」の金属プレートに、羽根やビーズで彩って、あなただけの“夢のお守り”が完成します!
約10~20分の体験となります。
株式会社コムラ製作所が贈る、医療・福祉の板金技術を応用した共創ワークショップです。
軽量で安全な金属パーツを使い、頭(構想)・心(感性)・身体(技)をフル活用して「世界に一つだけのアート」を創出。工学的視点と異文化理解を育みつつ、障がいの有無を問わず誰もが主役になれる設計です。技術が感性と響き合い、子どもたちの創造性を未来へつなぐ、五感で楽しむものづくり体験をお届けします。
同志社大学広告研究会add’s
謎解き
同志社大学広告研究会add’s
[出店内容]
会場内にある広告・京都・循環フェスなどにまつわるクイズを解き、導き出された単語を組み合わせると ひとつの「ワード」が完成します🔍
そのワードをブースで伝えると、ちょっと嬉しいプレゼントをご用意🎁
さらにブース内では、当サークルが発行したフリーペーパーの余部を再利用し、
✂️切り貼りコラージュ体験✂️を行います。
材料はすべて“再利用された紙”。
本来なら余ってしまうはずだった紙に、
もう一度価値を生み出します。
どちらも無料で行います!
循環というと「服」を思い浮かべがちですが、私たちは“紙”という身近なメディアから、服以外の循環を生み出すことに挑戦します。大量生産・大量消費が当たり前の現代社会で広告を学ぶ私たちだからこそ、「どう伝えるか」「どう循環させるか」を考え、大人も子どもも楽しみながら、環境について知るきっかけになるブースです🌱
ぜひ気軽に参加してください!
なにわの袋屋(株)シェルパック くるくるロール紙かくるくる
袋作りなどのワークショップ
なにわの袋屋(株)シェルパック くるくるロール紙かくるくる
[出店内容]
知れば、いつもの袋が愛おしくなる。なにわの袋屋さん。
①「くるくるロール紙かくるくる」から自分だけの袋をつくってみよう!(500円)
かいた紙を使って自分だけの袋をつくることができます。
元々、お米の袋をつくるときに出てくる紙で、自分だけの袋をつくってみませんか。
②くるくるロール紙、ながーく使う衣類圧縮袋、もう困らない!みんなが使うサニタリーバッグ(お米の袋のアップサイクル)などの各種袋の販売
90年以上の歴史をもつ「袋屋さん」。なにわのムスメと一緒に、毎日使う「袋」の魅力に触れてみませんか?
製造工程で生まれる「くるくるロール紙 かくるくる」に思いきりお絵描き!その紙で自分だけの「オリジナル袋」を作れば、いつもの袋がちょっと特別な宝物に変わるはず。袋の意外な活用術や、暮らしに役立つおしゃべりも大歓迎です。どうぞお気軽にお立ち寄りくださいませ!
育児グッズぐるぐるマーケット
育児グッズの無料循環型マーケット
育児グッズぐるぐるマーケット
[出店内容]
『育児グッズぐるぐるマーケット』
・持ち込み、持ち帰りとも無料
・持ち帰りはおひとり5点まで
<持込できるもの>
・大きな破損や汚れがなく、次の人に気持ちよく使ってもらえるもの
例:洗濯済の子ども服(下着類を除く)・靴類・絵本・おもちゃ・学用品など
・衛生面で問題のないもの
・手に持てるサイズのもの
※防犯登録の解除が確認できない自転車、ベビーカーや抱っこひも等の安全性の確認ができないものは受け入れできません
サイズアウトした服や靴、遊ばなくなったおもちゃや絵本など、まだまだ使える育児グッズを譲り合う無料の循環型マーケットです。「どうぞ&ありがとうカード」で気持ちを伝え、モノと想いを一緒に循環させましょう。小さなつながりから、地域で支え合う子育てへ。コミュニティ・バンク京信で生まれた“ぐるぐるの環(わ)”に、ぜひご参加ください。
循環展示
学生や企業などのSDGsやサスティナビリティな取り組みの発表や展示を行います!
パタゴニア京都
シンプルリペアの体験コーナー等
パタゴニア京都
[出店内容]
「循環展示」
パタゴニアのWORN WEARプログラム古着買い取りのご案内を中心に、衣類が循環する仕組みをお伝えいたします。新品よりもずっといいを合言葉に、身のまわりの衣類について一緒に考えてみましょう。ぜひご自身のお気に入りのウェアのお話しもお聞かせください。
「ワークショップ」
シンプルリペアの体験コーナー
リペアテープを使った修理や、プル紐の交換、スナップボタンの取り付け等を行います。
初めての方もスタッフと一緒にぜひセルフリペアを体験してみましょう。
■参加費:無料(パタゴニアアプリのご登録をお願いします)
■注意事項
※ブランドは問わずお持ち込みいただけます。
※お洗濯をしてお持ちください。
※パーツのみのお渡しは不可となっております。
※混雑状況によってお待たせする場合がございます。
※シンプルリペアでご対応できるお修理のみとなります。
今年もパタゴニア 京都は循環フェスに賛同参加します。「新品よりもずっといい」をコンセプトに、ものを長く使うお手伝いをさせていただきます。皆さまぜひご一緒に、様々なアイディアや視点で循環の「環」について一緒に考えませんか。
地球Labo×龍谷大学
「COTTONtoCOTTON」の取組紹介
地球Labo×龍谷大学
[出店内容]
コンポストから始まる循環
「食とわコンポストチャレンジ」での皆さんの堆肥は、様々な場所で活用し循環し、また次の「いのち」を生み出しています。
今回は、COTTONtoCOTTONの取り組みをご紹介します。
〜衣も農〜
私たちは、土がなければ身に纏うものも作ることができません。
その土は、どんな土なのでしょう。
毎日出る生ごみを微生物の力と共に分解させて堆肥(土の栄養)にし畑に戻しています。
ゴミとして廃棄されるはずだったものが、再び豊かな土に生まれ変わり、そこからコットンを育てました。
その畑の土の中には、着古したコットンの肌着や、ボロボロになったタオルも一緒に混ぜ込んでいます。
土の中では、コットンを分解させつつ、前年の綿花から採取したコットンの種を蒔き、土の上ではすくすくとコットンが実りました。
生ごみも、土も、種も、コットンも、全部循環していきました。
コンポストは、私たちの「食」だけでなく「衣」にもはたらいてくれているのです。
今回は、龍谷大学大石ゼミの学生さん達の共に楽しくやっております!
ぜひお立ち寄りください!
家庭の中で、気軽に出来るコンポストキットの販売。
生ごみを「捨てる」から「育てる」へ。
身近に出来る循環のカタチ。
ニオイを抑える工夫と、日本の職人技が光る丈夫な作りで、初めての方にもスタートしやすいキットです。
さらに、コンポスト堆肥と、古着を分解させつつ育てた「コットン」から、種をとり、糸を紡ぎ、洋服が出来るまでの過程を体験していただけます。
Tsugu.|エイチ・ツー・オー リテイリング
プロジェクトの紹介
Tsugu.|エイチ・ツー・オー リテイリング
[出店内容]
関西中心に百貨店や食品スーパーを運営するH2Oリテイリングが、地域とともに取り組む資源循環Tsugu.
暮らしに身近な衣・食・住の循環をつくっていきます。
地域の皆さんとともに 「食」をたいせつにする”わ(循環)”をつくる、「食とわ」。
地域の暮らしの背景にある豊かな森を保つため、森の循環を促進する「大阪森の循環促進プロジェクト」。
「あなたの服には、続きがある」をキャッチフレーズに、服を人から人へツナグ「フクのツナギ箱」。
地域の「ちょっといい未来」を、地域とともに耕す。
衣・食・住。身近な暮らしの場面でのバトンの受け渡しが、地域に新しいつながりと、心地よい循環を生んでいく。
私たちは「売る」だけではなく、その先を未来へつなぐ「循環の拠点」でありたいと考えています。
晶和電気工業環境設備デザイングループ
ZEBの導入事例をパネル展示
晶和電気工業環境設備デザイングループ
[出店内容]
ZEBプランナ-としてのZEB(ネット・ゼロ・エネルギー・ビルディング)化導入事例の紹介 Ver.2026、ZEB化に貢献する設備の仕組みの紹介、太陽光システム模型の展示(一部本物あり)
国・自治体による温暖化ガス削減目標達成に向け、ZEB(ネット・ゼロ・エネルギー・ビルディング)・ZEHの普及が進んでいます。新築・建て替えだけではなく、既存の建物でもZEBの認証が増えています。晶和電気工業環境設備グループはZEBプランナーとして、普段昼間に活動する建物の省エネ化を積極的に推進しています。
事例紹介展示は、2026年2月に完成した「既存建築物」のZEB化事例、展示は太陽光発電システムの簡易模型を展示します。
粛蘭
羽二重生地展示
粛蘭
[出店内容]
・羽二重生地を使ったヒジャブ
・羽二重生地で作った商品など
福井県立武生高等学校の2年生です。みなさんはヒジャブというものをご存知ですか?昨今のグローバル化で町中でもヒジャブをつけた女性を見かけることもあるかもしれません。私達は学校の探究活動の授業をきっかけに、和と異文化を融合させた商品を作れないかとアイデアを出し合い、実際にヒジャブを着用している方のアドバイスや指導を頂きながら羽二重生地でヒジャブをつくるという探求活動をしてきました。
ぜひお越しください。