ABOUT
循環フェスって?
Z世代と京都から生み出す
新しい“循環”のムーブメント
循環フェスは、京都市を中心に新しい古着の循環の仕組みをZ世代と共に広げるリユースの祭典。
イベントでは使用済衣服の回収ボックス『RELEASE⇔CATCH(リリース・キャッチ)』による古着の回収や、回収された古着のうちお気に入りのものを3点まで¥0でお持ち帰りいただける『¥0Market』を開催しています。
ほかにも気軽にリユースやリサイクルに触れることができるワークショップや展示、トークショーなどのステージイベント、安心安全な食材で美味しいフードマルシェなど、参加者の皆さんが楽しみながら循環を知ることができる企画が詰まったイベントです。
INFORMATION
開催情報
開催
日時
2026年11月21日(土)
10:00 - 16:00
場所
梅小路公園 七条入り口広場
京都市下京区観喜寺町56-3
【会場までは公共交通機関でお越しください】
■電車の場合
・JR嵯峨野線「梅小路京都西」駅下車すぐ
・「京都」駅(JR・地下鉄・近鉄)中央口より塩小路通を西へ徒歩約15分
■「市バス」最寄りバス停
・七条大宮・京都水族館前
・梅小路公園・京都鉄道博物館前
・梅小路公園・JR梅小路京都西駅前
■「京阪京都交通バス」最寄りバス停
・梅小路公園前
・七条大宮・京都水族館前
入場料
¥0 無料
お願い
・会場までは公共交通機関でお越しください
・会場へはマイバッグをご持参ください。
・会場内にゴミ箱は設置しておりません。当日発生したゴミはご購入ブースへご返却いただくか、お持ち帰りの上、各ご家庭で処分をお願いいたします。
CONTENTS
イベントコンテンツ
ステージイベント
10:00
開会式
登壇者紹介
学生企画実行委員・同志社大学
平 龍之介
平 龍之介
学生企画実行委員・同志社大学
ファッションが好きだったことから、循環フェスに参加しました。大学では経済学を学んでいて、自分ができることからアクションを広げていきたいです。
学生企画実行委員・京都大学
青木 悠一郎
青木 悠一郎
学生企画実行委員・京都大学
高校のときから服が好きで、服を通して社会と繋がりたいと思い、循環フェスに参加しました。最近ハマってることは、お気に入りのパン屋さんに行って、鴨川で食べることです。
(株)ヒューマンフォーラム/循環フェス実行委員長
岩﨑 仁志
岩﨑 仁志
(株)ヒューマンフォーラム/循環フェス実行委員長
サーフィン、ランニング、釣りなど、自然を感じることが好き。
アパレル小売ブランド【SPINNS】、【mumokuteki】、【森】など約70店舗を展開。
ファッションを通してその人らしさの表現や、豊かな生き方、暮らし方を提供しています。2022年9月より、京都市を中心に「循環フェス」や、古着の回収と循環インフラ構築事業「RELEASE⇆CATCH(リリースキャッチ)」を開始
コミュニティ・バンク京信 専務理事 経営管理本部長
竹口 尚樹
竹口 尚樹
コミュニティ・バンク京信 専務理事 経営管理本部長
1967年 京都市生まれ
同志社大学商学部卒業後、京都信用金庫入社。
銀閣寺支店長、壬生支店長を歴任後、金融円滑化推進部長として
事業再生支援に携わる。その後、河原町支店長、2018年より理事。
企業成長推進部長として、スタートアップ支援、事業承継を推進。
2020年より常務理事、2026年より専務理事。
現在は、経営管理本部長として、中期経営計画の策定および経営に関わる様々な施策の推進を主導する。
11:00
プリントワークショップで世界を変える!
ワークショップ&トーク
誰もが一度は着たことのあるプリントTシャツ。そのプリントがどのように作られているか、知っていますか?
ステージでは、客席から数名の方に参加いただき、実際にTシャツへのプリントを体験していただきます!
衣服の大量廃棄などの社会課題や、服を長く大切に着ることの価値についても、みんなで楽しくお話しします。
「自分で着る服は、自分でつくって長く大切にする」
自分でつくる楽しさを体験しながら、服との付き合い方を一緒に考えてみませんか?
あなたの一着から、世界を変えるきっかけをつくりましょう!
登壇者紹介
代表取締役
𠮷村 大
𠮷村 大
代表取締役
誰でも1枚は持っているプリントされたTシャツ。どのように作られているか知っていますか?
1年間に廃棄される服の量は?
私たちはプリントワークショップを通じて【自分で着る服は自分で作って長く大切にする】という当たり前で新しい地球も笑顔になるムーブメントを作ります。
一緒に世界を変えませんか?
循環フェス実行委員会
森田 智也
森田 智也
循環フェス実行委員会
龍谷大学 国際学部 国際文化学科を2025年に卒業。京都市内在住。大学3年次に有志団体JAM CIRCLESを設立、学生フリーマーケットを主としたイベント制作を実施。第5回循環フェスより運営メンバーとして参画。またZ世代によるフリマ企画『JAM MARKET in JUNKAN FES』を開催・運営している。
12:00
RE:bloom
ファッションショー
誰かが手放した一着には、かつて誰かの日常を彩った記憶と、まだ見ぬ物語が眠っている。
「循環」すること。それは、ただモノを繋ぐことではなく、時間に埋もれていた価値の輪郭をもう一度浮き彫りにすること。
私たちは、一度その役目を終えた服に向き合い、ハサミを入れ、針を走らせ、それぞれの美しさを再びその手で咲き誇らせる。
乾いた布に豊かな恵みを注ぎ、歴史を纏った蕾に、今の息吹を吹き込む。
ふたたび循環の輪の中で咲くために生まれた服たちが織りなす、再生の物語。
Re:bloom —— ふたたび、咲き誇る。
登壇者紹介
代表
吉田 崇浩
吉田 崇浩
代表
「着なくなった服の新しいきかた」。着られなくなった服をリメイクし新たな服として世に出したり、昔の服を今のコーデにどう落とし込むかを考えたり。着なくなった服を廃棄せずどう次に繋げるかを軸に活動しています。
12:45
ダブルダッチパフォーマンス ~MIYAKO JUMP ROPE CLUB~
パフォーマンス
『 MIYAKO JUMP ROPE CLUB 』高校生によるダブルダッチパフォーマンス
登壇者紹介
MJRCアドバンスクラス(高校生)
MJRCアドバンスクラス(高校生)
京都を拠点に大阪、奈良、滋賀県で展開する関西最大のダブルダッチスクール『 MIYAKO JUMP ROPE CLUB(ミヤコジャンプロープクラブ)』による、ダブルダッチパフォーマンスステージ。世界大会優勝経験をはじめに数々の功績を残してきた講師によるダブルダッチスクール!これまで数多くの受賞歴やメディア出演など、日本だけでなく世界で活躍する子どもたちも輩出しています。ここ関西から全国、世界へとダブルダッチを広めるため、羽ばたく子ども達を育成するために日々活動中!!
13:00
立命OIC学生らが語る「私たちの循環」
トーク
私たちが普段取り組んでいる活動や、その活動を始めたきっかけを紹介しながら、「循環とは何か」「これからの循環はどうあるべきか」について語り合います。
学生ならではの視点や実践を通じて得られた気づきや想いを共有し、地域や世代を超えて、身近な資源循環への関心を高め、行動の輪を広げるきっかけをつくります。
登壇者紹介
【Cap Ring Water Project】会計 / 総合心理学部3回生
阿部 心咲
阿部 心咲
【Cap Ring Water Project】会計 / 総合心理学部3回生
Cap Ring Water Projectで会計を担当しております。
「1個のキャップから、世界と未来を変える循環を」という理念のもと、身近なペットボトルキャップをきっかけに、楽しみながらリサイクルの重要性を学べる活動を行っています。
【Rits CLO】経営学部3回生
JUNG Yunji(ジョン・ユンジ)
JUNG Yunji(ジョン・ユンジ)
【Rits CLO】経営学部3回生
立命館大学で古着の回収と情報発信を行う学生団体「RitsCLO」のSNS担当を務めております。「持続可能で魅力的なファッションを広める」を活動理念に、サステナブルなおしゃれの楽しさや日々の活動を学生目線で発信しています。
【H2GO】副代表 / 政策科学部2回生
伊野部 柚歩
伊野部 柚歩
【H2GO】副代表 / 政策科学部2回生
大学内でアプリを通じて循環ボトルを手軽にレンタル・返却し、学内にあるウォーターサーバーを使うことによって気軽に水分を摂ろうというシェアリングサービス。自動販売機やコンビニなどで飲料を買うより安価でエコな水分補給を提供し、利用者の日々の節約やペットボトルの使用削減に尽力している学生団体です。
【Bottle To Bottle】 情報理工学部1回生
相波 圭杜
相波 圭杜
【Bottle To Bottle】 情報理工学部1回生
Bottle to Bottleは、使用済みペットボトルを新たなペットボトルへと再生する水平リサイクルの取り組みです。限りある資源を有効活用し、資源循環型社会の実現と環境負荷の低減を目指します。一人ひとりの行動から、持続可能な未来をつくりましょう!
【家電リサイクルを考えるゼミ・メンバー】 経営学部2回生
浅海 督史
浅海 督史
【家電リサイクルを考えるゼミ・メンバー】 経営学部2回生
家電リサイクル法の施行から四半世紀。そのあり方について勉強しています。
14:00
未来へつなぐ循環ダンス ~京都文教中学・高校ダンス部~
パフォーマンス
京都文教中学・高校ダンス部です!
今回のステージでは、私たちが日頃練習してきたダンスと「環境問題」をテーマにしたパフォーマンスをお届けします!
ダンスを通じて、環境や未来について考えるきっかけをつくりたい。そんな想いを込めて、全力で踊ります!
私たちの情熱あふれるダンスを、ぜひ会場で楽しんでください!
一緒に盛り上がりましょう!!
登壇者紹介
京都文教中高ダンス部顧問
矢下 修平
矢下 修平
京都文教中高ダンス部顧問
京都岡崎にあります京都文教中高で理科教員をしているものです。ダンス部の顧問もしております。本日は、ダンスと環境問題の融合をテーマにお届けします!よろしくお願いします!!
京都文教中高ダンス部部長
佐藤 梨那
佐藤 梨那
京都文教中高ダンス部部長
100人以上が在籍するダンス部をまとめる部長。高校2年生のJKでありながらも圧倒的なリーダーシップとコミュニケーション能力で部全体をまとめる。
15:00
循環フェス×FROM STREET PROJECT
ライブ
関西で活動の場を広げている新進気鋭のアーティストが、古着をまとってパフォーマンス!
深い愛のこもった歌声をお楽しみください!
登壇者紹介
愛深
愛深
西宮から世界へというスローガンを掲げる22歳シンガーソングライター。
2024年10月から大阪を拠点に路上ライブを始め、現在は月に1度関東遠征を行い活動の幅を広げている。
15:45
閉会式
登壇者紹介
学生企画実行委員・同志社大学
平 龍之介
平 龍之介
学生企画実行委員・同志社大学
ファッションが好きだったことから、循環フェスに参加しました。大学では経済学を学んでいて、自分ができることからアクションを広げていきたいです。
学生企画実行委員・京都大学
青木 悠一郎
青木 悠一郎
学生企画実行委員・京都大学
高校のときから服が好きで、服を通して社会と繋がりたいと思い、循環フェスに参加しました。最近ハマってることは、お気に入りのパン屋さんに行って、鴨川で食べることです。
(株)ジェイ・エス・ビー 人事企画部 部長
柴倉 克巳
柴倉 克巳
(株)ジェイ・エス・ビー 人事企画部 部長
我々、ジェイ・エス・ビーは京都で創業し、今では全国で約99,300室の学生マンションを「UniLife」ブランドにて運営しております。
若者の力をお借りして、循環型社会の構築や、地域活性化などの社会課題を、明るく!楽しく!!解決する取り組みを行っていきたいと思っています。
¥0マーケット
お好きな古着が3点まで¥0!?
『¥0Market』では、京都市を中心に展開、設置されている使用済み衣服回収BOX『RELEASE⇔CATCH』で回収された古着から、お気に入りのものを3点まで¥0でお持ち帰りいただけます!
循環フェスでは、古着をお持ち帰りいただくことで参加者の方に循環の輪に加わっていただき、その結果削減されたCO2の量を計測し、結果を発表しています!
参加には、循環に関する様々な情報をお伝えするLINEアカウント「循環ズ」への友達登録や、当日ご案内するアンケートへのご協力をお願いします。(アンケートで個人を特定できる情報や連絡先などは取得しません。)
回収BOX『RELEASE⇔CATCH』についてはこちらから
回収コーナー
「最近あまり着ていない、でも捨てるにはもったいない」
そんな洋服が家に眠っていませんか?
「古着回収コーナー」では、不要になった古着の回収を行います!
「着る機会が減った」「好みが変わった」などの理由で「まだ着れるのに、捨てるにはもったいない」そんな不要衣類をお持ち込みください!
また、「循環フェス」開催時以外にも、京都市を中心に100箇所以上設置されている不要衣類の回収BOX『RELEASE⇔CATCH』で常時衣類の回収をおこなっているので是非ご利用ください!
循環フェスでは、不要になった、でもまだ着れる服を持ち込んでいただくことで参加者の方に循環の輪に加わっていただき、その結果削減されたCO2の量を計測し、結果を発表しています!
また、不要衣類回収以外にも、出展者様による回収企画が行われます!
循環マーケット
「循環マーケット」では、リユース品、リメイク品、デッドストック品など、ある人にとっては必要のなくなったモノが、必要とされる人の手に渡り、地域内で再活用されるフリーマーケットです!
古着ショップやリサイクルショップ、アップサイクルブランドなどが出店致します!
【出展者リスト】
- COMING SOON
循環マルシェ
添加物やケミカルなものをなるべく使わずに、誰もが安心して食べたり使ったりできるものを扱うマルシェです!
一度きりの使用のプラスチックは使わないことも意識しています。
参加される方のマイカップ、マイ箸、マイ皿などのご持参を推奨しております。
可能な範囲でご協力お願い致します。
【出展者リスト】
- COMING SOON
循環ワークショップ
循環展示
JUNKANS
循環ズ
『循環ズ』は循環フェスやパートナー企業、学生団体などの情報や循環に関する取り組みの紹介などを発信するメディアです!
最新の情報は「循環ズ公式LINEアカウント」からもチェックできます!
PARTNERS
循環フェス開催パートナー
学生
メンバー
木村伊咲
木村伊咲 [いさきちゃん]
学生企画実行委員 委員長
龍谷大学
高校時代には、フィリピンの子どもたちへの物資支援をはじめ、国内外の幅広いボランティア活動に取り組んできた。また幼少期から母の影響で裁縫やリメイクに親しみ、今も趣味として続けている。
こうしたこれまでの経験と、ファッションへの関心や知識を生かし、地域の素材や活性化、そして再利用をリンクさせたアクションを起こしたいと考え、現在循環フェス実行委員として活動している。
菊川暖透
菊川暖透 [キクちゃん]
学生企画実行委員 副委員長
京都産業大学
京都市北区を拠点に活動する18歳、菊川暖透。
高校時代に自主的に開催した古着イベントをきっかけに、より大きな挑戦を求めて「循環フェス」学生実行委員として活動している。
趣味はファッションをすること。加えてアクセサリー制作にも取り組み、ファッションを通じて社会課題と向き合うことを目指している。
上村杏
上村杏 [あんちゃん]
学生企画実行委員 副委員長
同志社大学
歯科矯正頑張ってます😭。8月いっぱいはオーストラリアに一ヶ月留学という名のバケーションで楽しんでました。でも日本の卵かけご飯がずっと恋しかったです。
濱田陽
濱田陽 [はまチャン]
学生企画実行委員 会計
京都産業大学
京都産業大学経営学部1回生の濱田陽(はまだ はる)です!
人と話すこと・人の話を聞くことが大好きなので、ぜひたくさん話しかけてください!僕からも気軽に話しかけます!
少し流されやすい性格ですが、その分いろんな人と柔軟に関われると思っています。うまく流してもらえると嬉しいです。
大学では経営について学んでいるので、その分野のお話を聞けるととてもありがたいです!
藤岡こころ
藤岡こころ [ここちゃん]
学生企画実行委員
京都女子大学
大学に入学しなにか新しいことに挑戦したいと考えていたところに、循環フェスを見つけ学生企画実行委員になりました。
ファストファッションが流通する現代で、"ひとつの洋服を大切にする"という心がけはとても重要なものだと感じます。
循環の輪の一員となりそれを多くの人に広げていけるように頑張ります。
谷野芹
谷野芹 [せり]
学生企画実行委員
甲南女子大学
お洋服関連で何か行動したいと考えており、この循環フェスを見つけて参加しています。この循環フェスを通してお洋服の大切さや楽しみをより感じていきたいと思っております。
大学では食について学んでおり資格取得に向けて勉強しております。
青木悠一郎
青木悠一郎
学生企画実行委員
京都大学
高校のときから服が好きで、服を通して社会と繋がりたいと思い、循環フェスに参加しました。最近ハマってることは、お気に入りのパン屋さんに行って、鴨川で食べることです。
坂田稀星
坂田稀星
学生企画実行委員
立命館大学
循環フェス学生企画実行委員に参加しようと思ったきっかけはゼミで環境について学ぶことになり、ファッションに興味があるので衣服ロスに焦点を当てて学ぶだけではなく行動を起こしたいと思い、参加させていただきました!人と話すことが好きなのでこれをきっかけに多くの人と関わりたいです!
平龍之介
平龍之介
学生企画実行委員
同志社大学
ファッションが好きだったことから、循環フェスに参加しました。大学では経済学を学んでいて、自分ができることからアクションを広げていきたいです。
運営
スタッフ
岩﨑仁志
岩﨑仁志 [いわし]
(株)ヒューマンフォーラム
取締役
1975年生まれ
サーフィン、ランニング、釣りなど、自然を感じることが好き。
アパレル小売ブランド【SPINNS】、【mumokuteki】、【森】など約70店舗を展開。
ファッションを通してその人らしさの表現や、豊かな生き方、暮らし方を提供しています。2022年9月より、京都市を中心に「循環フェス」や、古着の回収と循環インフラ構築事業「RELEASE⇆CATCH(リリースキャッチ)」を開始
松本章宏
松本章宏 [taran]
(株)ヒューマンフォーラム
役員
元気に明るくチョッとアホに社内循環/地域内循環を楽しんで行っています。(笑)
野村佳祐
野村佳祐 [ノムさん]
(株)ヒューマンフォーラム (RELEASE⇔CATCH )
循環フェスクリエイティブ担当
アパレル会社としてできるサスティナブルとは?を考えながら公私ともに活動をしています。
輪を創りながら・輪に依存せず・輪を広げる。
こんな時代だからこそ、もっと雑(いろんな意味で)にいきましょう。
加納嘉之
加納嘉之 [よっちん]
コミュニティ•バンク京信
課長
金融機関の枠を越え、「異なる主体が出会う場」をつくることを仕事にしています。事業者コミュニティの事務局を担い、伝統産業の職人、学生、企業、共創プロジェクトを各地で企画•伴走、まちの豊かさは出会いの数と質で決まると考えています。
循環フェスでも、環境を学び、地域の事業者と場をつなぐ役回りで関わっていきます。
北中万依
北中万依 [ちゃんまい]
コミュニティ・バンク京信 主任
1995年生まれ。京都産業大学卒業後、2017年にコミュニティ・バンク京信に入庫。4年間の窓口業務と5年間の外回り営業を経験し、2026年4月にネクストコミュニティ共創部へ配属。
篠原 怜
篠原 怜 [レイチェル]
コミュニティ・バンク京信
コミュニティ・バンク京信の篠原と申します。入社2年目です。
循環フェスでは、とにかく楽しむことをモットーに頑張りたいです。
個人的に古着が好きなので、自分が参加することで、循環フェスをもっと盛り上げたいです!
よろしくお願いします!
北田ももこ
北田ももこ [ももこはん]
株式会社ジェイ・エス・ビー
食と環境を軸に「循環する暮らし」を実践中。栄養士としての視点と日常のもったいない精神を大切にしながら、古着の活用や学生・地域との学び合いに取り組んでいます。思考の輪郭を曖昧に保ち、より良い循環を紡いでいきたいです。
鵜沢昭之介
鵜沢昭之介 [Sho]
株式会社ジェイ・エス・ビー 経営企画部
サステナビリティ担当課長
こんにちは!様々な国の企業(現在6社目)・業種・職種・立場を経験し、
学部は理系・マスターは文系で学び、様々な国の人と仕事し学びました。
自分の中に少しですが多様性はあると思っています。
現在はサステナビリティの仕事を通じた社会課題解決にこれらの経験を使っています。
そして循環フェスでもこれらを通じて、微力でも御役に立てれば嬉しく思います。
フェスが繋ぐ皆様との御縁に感謝です。どうぞよろしくお願い致します!
柴倉克己
柴倉克己 [かっちゃん]
株式会社ジェイ・エス・ビー 人事企画部
部長
我々、ジェイ・エス・ビーは京都で創業し、今では全国で約99,300室の学生マンションを「UniLife」ブラントにて運営しております。
若者の力をお借りして、循環型社会の構築や、地域活性化などの社会課題を、明るく!楽しく!!解決する取り組みを行っていきたいと思っています。
打田智哉
打田智哉 [うっちー]
株式会社ジェイ・エス・ビー フードマネジメント部
私たちは、学生マンションブランド「UniLife」を通して、学生の皆様の豊かな暮らしをサポートしています。単に住まいを提供するだけではなく、学生の皆様と共に、より良い社会の創造を目指しています。
その一環として、『RELEASE⇔CATCH』による古着回収などの活動を行い、循環型社会の実現に貢献していきたいと考えております。
新保眞理子
新保眞理子
京都リサーチパーク(株)
地域マネジメント部
下京区、梅小路エリア内に立地する京都リサーチパーク(KRP)。
KRP地区のみならず、エリア一帯のまちづくりとして「クリエイティブタウン化に貢献する!」を部のモットーに、京都市内で立ち上がり梅小路公園で定着した「循環フェス」に関わらせていただいています。
池田瑠里子
池田瑠里子 [るりこ]
京都リサーチパーク株式会社 地域マネジメント部
京都に移住してきて8年、梅小路に関わるクリエイティブな方々とやりとりをする中で、梅小路の魅力を日々感じています。
循環フェスに関わる事業者のみなさま、ご参加くださるみなさまと共に、この魅力ある梅小路のエリアにて、循環の輪を広げていけたらと思っています。
どうそよろしくお願いいたします!
藤崎壮滋
藤崎壮滋 [ソージ]
(株)梅小路まちづくりラボ / 梅小路クリエイティブプラットフォーム
代表取締役 / 代表
梅小路から次世代の京都を育む一翼を担いたいと考えています。
梅小路公園が大好きです。京都に移住し地域経営をライフワークにして、はや10数年となりました。
内田真司
内田真司 [うっちー]
安田産業株式会社
営業一課 一課 課長
弊社グループは京都で50年廃棄物の収取運搬、中間処理、再資源化に一貫して取り組み地域と共に歩んできました。廃棄物処理業務に関し、様々な提案をご用意させていただいております。
森田智也
森田智也 [ともや]
有志団体JAM CIRCLES
代表
有志団体JAM CIRCLES 代表 / 兵庫県在住の23歳
【経歴・実績】
龍谷大学 国際学部 国際文化学科 2025年卒 大学3年次に有志団体JAM CIRCLESを設立、学生フリーマーケットを主としたイベント制作を実施 第5回循環フェスより運営メンバーとして学生フリマ『JAM MARKET in JUNKAN FES』を企画、開催
アートや自然に触れたり、街中散歩をすることが好きで、暇さえあれば出かけてあたらしい世界に踏み入れる毎日を送っています。
新美月
新美月 [しんちゃん]
循環フェス実行委員会 学生企画実行委員会 マネージャー
勝山市地域おこし協力隊
宝塚市出身、24歳。京都外国語大学でサーキュラーファッションを専攻。大学での学びを地域で実践するため、福井県勝山市へ移住。2025年5月より勝山市地域おこし協力隊に着任し、地場産業であるシルク産業の再生、残反の活用、衣服回収の仕組みづくりを通じて、地域内循環の実現を目指しています。また、循環フェスでは学生企画実行委員マネージャーを務めています。

